松井証券

松井証券

日本で初めてネット専業の証券会社として株式市場の東証1部に上場

松井証券は大手ネット証券会社の一社です。 日本で初めてネット専業の証券会社として株式市場の東証1部に上場しました。 松井証券は1918年松井房吉により商店として創業を行いました。 1995年頃各社がインターネット証券に参入し大きく成長した会社の最大手証券会社です。 松井証券は独自のオンライン取引システムを(株)ファイテックと共同で開発して利用しておりました。 その後、2002年にCSKシステムズの開発したシステムに移行しております。 松井証券で扱っている金融商品には現物取引商品や信用取引商品、ETF、ETN、REIT、投資信託、先物、オプション取引、海外先物取引、FX等が存在しております。 これらの売買取引を行う際の手数料は独自のシステムが存在します。 松井証券は口座開設・維持が原則無料に設定されております。 また、一日の約定金額に応じたボックスレートを採用しております。 このボックスレートにはミニ・ボックスレートが含まれており一日の約定代金が10万以下の場合は手数料が無料になります。 一日の約定代金が30万以下の場合は¥315になり50万以下の場合は¥525となります。 松井証券は取引ごとの手数料が設定されておりません。 ネット証券専業の為、パソコンやスマートフォンに対応したシステムが存在します。 パソコン用のサービスではネットストック・ハイスピードと呼ぶ株式市場に注文可能なトレーディングツールが有ります。 このツールを利用する際は無料で活用できダブルクリックで注文する事が可能です。 その他には株価ボードやQUICK情報、世界リアルタイムチャートなどが存在します。 スマートフォン用のサービスではハイスピードαのシステムが存在します。 このシステムは携帯等で注文が出来るトレーディングツールになります。 その他には株touchやスマートフォン用のサイトや携帯用サイトなども存在しております。

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